皆さん、デスク周りのガジェットにこだわりはありますか?そんなあなたに朗報です!スタイリッシュなデザインと高性能を両立させたNuPhyの新作メカニカルキーボード「Node75」が、2025年12月30日より主要ECサイトで予約販売を開始しました。
「Node75」は、メカニカルキーボードを初めて使う方にもおすすめのエントリーモデル。レトロでミニマルなデザインと75%レイアウトが特徴で、オフィスでも自宅でも、どんな環境にも自然に馴染んでくれます。
Node75の魅力に迫る!
3モード接続と長時間駆動でストレスフリー
「Node75」は、有線USB-C、Bluetooth、2.4GHz無線の3つの接続モードに対応。使いたい環境に合わせて自由に選べるのが嬉しいポイントです。
バッテリーもパワフルで、ノーマルプロファイルモデルには4000mAh、ロープロファイルモデルには3000mAhを搭載。ライトオフの状態なら、なんと最大約1,000時間も連続使用が可能とのこと。充電を気にせず、長時間集中して作業できますね。
レトロモダンなミニマルデザイン
Node75のデザインは、ミッドセンチュリーの洗練されたラインに、ドットマトリクス表示や同心円モチーフといったデジタル要素を融合。時代を超えて愛されるような、おしゃれな見た目になっています。
カラーはルナホワイト、インクグレー、ライトピンクの3色展開。さらに、ロープロファイルとノーマルプロファイルの2種類から選べるので、自分の好みや使用シーンに合わせてチョイスできます。
直感的な操作を可能にするタッチバーとインジケーター
キーボード上部には、スライドやタップで音量調整やバックライトの明るさ調整ができるタッチバーを搭載。NuPhy IO 2.0で機能設定をカスタマイズすることも可能です。
また、ドットマトリクスインジケーターでバッテリー残量やタイピングペース、Caps Lockの状態などが一目でわかるようになっています。キーボードの状態を直感的に把握できるのは、作業効率アップにも繋がりそうですね。
Gateron × NuPhy共同開発の新世代スイッチ
打鍵感も抜かりありません。Node75には、GateronとNuPhyが共同開発した新世代スイッチが採用されています。
ノーマルプロファイルモデルにはMaxスイッチ、ロープロファイルモデルにはNanoスイッチが搭載されており、どちらも滑らかで心地よい打鍵感と打鍵音を実現。長時間のタイピングでも快適さをキープしてくれます。
「NuPhy IO 2.0」で自分好みにカスタマイズ
NuPhy自社開発のウェブドライバー「NuPhy IO 2.0」に対応しているため、キー配列の変更やマクロ設定、ライティングエフェクトなどのカスタマイズがブラウザ上から手軽に行えます。
自分だけのオリジナルキーボードに設定して、さらに愛着が湧くこと間違いなしです!
NuPhy IO 2.0はこちらから:https://www.nuphy.io/en-US
幅広いデバイスに対応&技適認証済み
Node75はmacOS、Windows、Android、iOSといった幅広いOSに対応し、最大4台のデバイスを同時に登録できます。複数のデバイスを使っている方には非常に便利ですね。
また、技適認証も取得済みなので、日本国内でも安心して使用できます。接続の安定性も高く、有線USB-Cおよび2.4GHz無線接続時には1,000Hzのポーリングレートを実現しています。
製品仕様
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定価: オープンプライス
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レイアウト: ANSI 75%
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キー数: 84
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スイッチタイプ: High-profile/Low-profile Switches
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接続方式: 有線USB-C、Bluetooth5.0、2.4GHz無線
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対応システム: macOS/Windows/Android/iOS
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バッテリー容量: ノーマルプロファイル4000mAh、ロープロファイル3000mAh
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動作時間(すべてのライトがオフ): 約1000時間(ラボテスト結果)
予約販売情報
「Node75」の予約注文は、2025年12月30日(火)0:00より以下のECサイトで開始されています。
発送は2026年1月下旬より順次行われる予定です。新しいキーボードで、あなたのデスク環境をさらに快適にしてみてはいかがでしょうか。
DIGIARTでは、今後も様々なブランドや製品を通じて、皆さんの理想のデスク環境づくりをサポートしていくとのことです。最新情報は公式Xアカウントをチェックしてみてくださいね。
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